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    <title>アパレル求人 ファッション業界入門</title>
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    <updated>2008-09-06T20:30:09Z</updated>
    <subtitle>アパレルの求人 を探している方、ファッション業界を目指している方のための情報サイトです。職種・業種の紹介、採用のコツ、面接対策、体験談、スクール・資格情報など情報盛り沢山でお届けいたします♪</subtitle>
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    <title>面接時の服装</title>
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    <published>2008-03-05T13:38:01Z</published>
    <updated>2008-03-11T06:44:06Z</updated>
    
    <summary>アパレル会社なので・・...</summary>
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            <category term="006事務職" />
    
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        <![CDATA[<strong>アパレル会社なので・・</strong>]]>
        アパレル会社の面接だからこそ、その会社の取り扱いブランドを着ていったほうがいい？答えは「どちらでもいい」です。これはあくまで私の意見ですが・・・。
私は他社の面接日とかぶったので他社のスーツで行きましたが通りました。
ただ、普段はどんな服を着ているか面接官には話しました。
面接の際に、好きなブランドとその理由を書く欄がありました。

自分の意見をしっかり持っていること、単なるブランドならなんでも好きというものではなく、しっかりとしたポリシーを持って、理由を持って、そのブランドが好きという理由づけをしたほうが好感度はあるかと思います。
私は好きなブランドの理由に「素材が上質で着ているだけで幸せな気分になるから、大人っぽくなりたいのでこのブランドの服がもっと似合うように努力したいから」などと言った感じのコメントを記入したような気がします。適当な理由ではなくその人のポリシーが試されるポイントだと思います。

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    <title>ストレス</title>
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    <published>2008-03-10T13:38:47Z</published>
    <updated>2008-03-20T15:10:23Z</updated>
    
    <summary>職場環境は色々...</summary>
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        <![CDATA[<strong>職場環境は色々</strong>]]>
        アパレルの事務職に就いて、約１０名少々の事務所で勤務していましたが、時には嫌な先輩と仕事をすることもありました。
その先輩は、仕事を人任せにしていました。休憩には誰よりもまっ先に行って、仕事が終わると誰よりも早くに帰る。いったい何をしに会社にきているのかと思ったものです。
私が休憩室で休憩していると、さも仕事をさぼっているかのような言葉をかけてきます。
仕事中でも携帯電話を手放さず、それが目障りでした。

何のためにこの仕事をしているのか？と何度思ったか知れません。
また、後輩だったらまだしも、先輩だったのでなかなか本音で注意することができませんでした。結局この先輩は退職することになったのですが、それ以来私も仕事に集中できるようになったものです。どの職場にも嫌な上司はつきものだと思うのですが、うまく付き合っていかなければいけません。時には先輩とは言え正直な意見が必要かもそれません。

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    <title>中途採用</title>
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    <published>2008-03-15T13:39:43Z</published>
    <updated>2008-03-30T14:00:39Z</updated>
    
    <summary>同期はいない...</summary>
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        <![CDATA[<strong>同期はいない</strong>]]>
        アパレル会社の事務職として、中途で採用された私に「同期」社員はいませんでした。
事務職の求人にには「採用予定1名」というところがけっこう多いのです。
同期がいないというのは、寂しい、不安・・・というマイナスのイメージがありました。
そんな不安を抱えたまま就職することになりました。

緊張の出勤初日。たった一人の採用で新人は私だけ。しかも年齢も様々で先輩は年下など色々な不安もありました。
しかし、そんな不安はすぐになくなりました。
一人だから良かったことなどもたくさんありました。まず比較されることがありません。
同期で数名入社すると、必ずレベルがあからさまに出てきて、比べられることにプレッシャーを感じることもあるでしょう。同期はいないので比べられることもなく皆優しく指導してくれました。そんないい点もあるのです。

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    <title>志望動機</title>
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    <published>2008-03-20T13:40:25Z</published>
    <updated>2008-04-15T13:38:26Z</updated>
    
    <summary>アパレル事務職として...</summary>
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        <![CDATA[<strong>アパレル事務職として</strong>]]>
        アパレルの求人に応募した私はすぐに面接を受けることになりました。
事務職への志望動機を述べるの、は結構難しいものがあります。
営業や、専門職とは違い、正直単調な仕事だからです。
しかし、よくありがちな志望動機では印象に残らないと思うのです。

その会社の事務の種類に合わせて、自分なりの志望理由や、自分のどこが向いているかアピールした方が絶対に良いと思います。そのためには自己分析と企業研究は必須だと思います。自己分析と企業研究は友人や就職課の人とやっても効果的だと思います。
自分の考えを聞いてもらって、第三者から指摘してもらうと、自己中心的な志望動機にならずにすむと思います。自分なりの答えをしっかりと出すことができれば説得力をもって面接官に説明できると思います。


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    <title>事務と営業</title>
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    <published>2008-03-25T13:41:23Z</published>
    <updated>2008-05-06T14:43:40Z</updated>
    
    <summary>かけもちで･･･...</summary>
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        <![CDATA[<strong>かけもちで･･･</strong>]]>
        アパレル会社の一般事務職の求人に応募したのですが、私の観点から言うと、実際には営業事務、一般事務、経理事務を全部合わせたような仕事をしているのではないかと思います。商品の管理や配送手配や在庫管理、店舗や取引先と連絡を取ったりなどは、まさに営業事務的な仕事です。管轄部署の資料作成、会議資料作成などは、一般事務的な仕事。決算資料作成、伝票記入、仕入伝票入力などは経理事務的な仕事。このような仕事をほぼ一人でこなしています。これは小さい企業ならではだと思います。

私はたまたま、こんなに沢山の業務を一度にこなす事務をやっていましたが、入社当初はさすがに驚きました。一般事務だから、そこまで経理に関わる仕事をするとは思ってなかったですし、商品の管理や、在庫チェックをするとも思っていませんでした。
私としては単調な事務作業より、やりがいのある営業的な事務でよかったと思っていますが、事務職を希望される方は、自分がどんな仕事をすることになるのかを具体的に、事前調査しておいたほうが良いかもしれません。

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    <title>アパレル事務職のやりがい</title>
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    <published>2008-03-30T13:42:19Z</published>
    <updated>2008-05-12T03:23:21Z</updated>
    
    <summary>仕事をしていくにあたって・・...</summary>
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            <category term="006事務職" />
    
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        <![CDATA[<strong>仕事をしていくにあたって・・</strong>]]>
        アパレル業界でも事務職にやりがいを求めるのは正直難しいかもしれません。
営業や販売のように数字に表れませんし、評価される場も少ないからです。
もともと販売員を経験していた私は、事務職を選ぶ際、運よく自分が興味があり、経験がある「アパレル」の企業の事務職求人を見つけることができたので、少しはやりがいを求めることができたのかもしれません。

業務の流れ・スケジュールをしっかりと頭に入れ、仕事の効率がよくなったり、上司が信頼してくれて、あなたに任せていたら安心だからと言われたときが、評価されたと感じるときかもしれません。多くの人が思うように、一般事務職は単調でコツコツとした仕事かもしれません。しかしそれなりの「やりがい」や「評価」を求めて行くことが自身のスキルアップにも繋がると思うのです。

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    <title>自分次第</title>
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    <published>2008-04-05T13:43:36Z</published>
    <updated>2008-06-10T14:47:14Z</updated>
    
    <summary>人のことは気にせずに...</summary>
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        <![CDATA[<strong>人のことは気にせずに</strong>]]>
        私はこのアパレル業界に入る前はとても不安でいっぱいでした。
採用が決まっていた会社は、まわりの評判があまり良くなかったのですが、良い悪いは
自分が就職してから決めようと思いました。
評判がよくない会社でも、頑張って前向きにバリバリ働いている人もいれば、続かずにすぐに辞めていく人もいます。色々な方がいますが、確かに好きじゃないと長くはやっていけない仕事だと思います。

しかしながら、｢仕事｣として成立させる為には好きだけではやっていけないと感じました。
大切なのはもし興味があり働いてみたいという思いがあるなら、どんな入り口にしろ、そこから入って自分で色々なことを感じることだと思います。
私はこの会社に入社して良かったと感じる事ができました。良かった、悪かったというのは正直自分次第だと思います。自分がいかに前向きに頑張れるかだと思うのです。

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    <title>ファミリーセール</title>
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    <published>2008-04-10T13:44:22Z</published>
    <updated>2008-06-21T20:21:45Z</updated>
    
    <summary>声を出してストレス発散...</summary>
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        <![CDATA[<strong>声を出してストレス発散</strong>

]]>
        私の勤めていたアパレル会社は、ほぼシーズンごとに「ファミリーセール」というものがありました。社員とその家族に特別価格で自社ブランドの服を販売するものでした。
「ファミリー」というものの、一般の方にもチケットがまわり、正式にはファミリーセールのチケットを持っている人だけが入れます。

そのときばかりは、人手が足りません。通常、店舗で販売をされているスタッフさんたちはお店で手がいっぱいですので、営業や、私たちのような事務職の人間も総出で盛り上げます。普段単調な事務職でのストレスもあるので、この、たまにある「販売」の仕事がとてもストレス発散になっていたと思います。仕事中に大きな声を出すことも、ほとんどないので、このときばかりは大声で「いらっしゃいませ」と言えます。
この「ファミリーセール」というイベントでの仕事がとても楽しみだったものです。

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    <title>アキュレート</title>
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    <published>2008-04-15T13:45:12Z</published>
    <updated>2008-06-30T17:22:18Z</updated>
    
    <summary>こんな仕事もあった...</summary>
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        <![CDATA[<strong>こんな仕事もあった</strong>]]>
        事務職としてアパレル会社に勤めていましたが、中にはこんな仕事もありました。
シーズン毎に行われる「アキュレート」という仕事です。
「アキュレート」とは商品の価格を決める会議です。この商品にはいくらが適正なのか、商品の品質と購買意欲をかきたてるような価格設定をします。

一般事務職の私でしたが、毎回ではありませんがこの会議に参加できる時もありました。
あまり安い設定では品質が疑われるので、上質で凝ったデザインのものはそれなりの価格を設定します。それを会議で話し合うのです。まだ慣れなかった私は、このプリーツスカートに29000円は高いだろう・・・19000円くらいでいいのではと思ったものでした。
結局29000円で売られることになったそのプリーツスカートは爆発的ヒットとなりました。
上質な生地にキレイな細めプリーツ。大変手の込んだ商品だったのでブランドの価値も含めてやはり29000円が妥当だったのかもしれません。とても勉強になる楽しい会議でした。

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    <title>販売員の経験をいかして</title>
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    <published>2008-04-20T13:46:30Z</published>
    <updated>2008-07-05T06:09:25Z</updated>
    
    <summary>現場の声が重要...</summary>
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        <![CDATA[<strong>現場の声が重要</strong>

]]>
        私はもともとアパレルの販売員でした。様々な事情から夜までの勤務ができなくなり、夜9時〜10時の帰宅となる販売員としての仕事を続けることができず、夕方で終わる事務職を探していたところ、アパレル事務職の求人を見つけたのです。洋服が好きだった私は、少しでもこの業界で働いていたかったのです。アパレル会社の事務職について、私は以前培ってきた販売員としての経験をたくさん生かすことができました。

現場の意見はどこでも重要です。アパレルの会社では「販売員」が一番直接に消費者の声を聞き取ることができ、一番近くに製品の良さを伝えられる存在であり、企業にとってはまさに「軸」となる非常に大切な役目だと思うのです。
そんな軸となっている販売員の意見は企業にとっては、大変貴重なものです。
単調になりがちな事務作業ですが、この販売員としての経験はとても役立ちました。
現場を経験しているからこそ分かること、たくさんありました。アパレル業界を目指し方には是非一度は販売員という仕事を経験して欲しいと思います。

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    <title>アパレル事務職はおしゃれに敏感であること</title>
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    <published>2008-04-25T13:47:23Z</published>
    <updated>2008-07-10T07:02:10Z</updated>
    
    <summary>個性をもちつつ...</summary>
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        <![CDATA[<strong>個性をもちつつ</strong>]]>
        一見地味に見える事務職ですが、アパレル業界といえばオシャレに気を使わずにはいられません。アパレル業界ならではの、情報もいち早くキャッチできますので、「アパレル業界」に勤めているプライドとしてオシャレにはやはり気をつかっていたいものです。
しかし、ただ流行りに流されるだけのオシャレはしたくないものです。

本当にオシャレな人は流行を取り入れつつ自分の個性も取り入れています。
高価なブランドに身を包むだけではなく、そういう人が本当におしゃれなのだと思います。
仕事に関してもそうです。例えみんなが憧れる客室乗務員でも弁護士でもモデルでも、職種をブランドで選んだのではなく本当にその仕事が好きだから頑張れると思うのです。
職種をブランド的に選ぶ人は長くは続きません。どれだけその仕事を愛せるかだと思います。私はこのアパレルの仕事を事務職ではありますが、洋服が好きだからやっています。
その情熱があれば例え事務職でも誇りを持って仕事に励むことができると思うのです。

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    <title>前向きに</title>
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    <published>2008-04-30T13:48:28Z</published>
    <updated>2008-08-01T15:01:40Z</updated>
    
    <summary>人から学ぶ...</summary>
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        <![CDATA[<strong>人から学ぶ</strong>]]>
        就業時間は、８時間はきっちりと拘束されているので、その中でどれだけ自分の能力や成果が出せるかということが、毎日の課題だなと思います。求人情報を見ているときはこんなこと思いもしませんでしたが、今まで経験してきた事や学んだことが役立つ時もきっとあるのだと思います。会社では社員やスタッフの年齢が様々ですので、学ぶこともたくさんあります。先輩から学ぶこともあり、後輩から学ぶことも多々あります。日々勉強だと感じました。

年上の先輩とも気軽に話せるようになり、コミュニケーション能力も上がったと思います。
仕事は「お金を稼ぐためのもの」という観念があったのですが、仕事をするうちに、｢仕事は自分自身を向上させてくれるもの｣だと気づきました。私の勤めている会社はまさに社員を向上させてくれる雰囲気の職場でした。失敗も後悔も皆いい経験であり成功に繋がると考えれば、すべての仕事が無意味じゃないと感じれるようになりました。

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    <title>ステップアップ転職</title>
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    <published>2008-05-05T13:49:15Z</published>
    <updated>2008-08-21T09:07:27Z</updated>
    
    <summary>転職は悪くない...</summary>
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        <![CDATA[<strong>転職は悪くない</strong>]]>
        履歴書にたくさんの職歴があると「この人仕事続かない人なのだろうな」と採用担当者が思うのは普通だと思います。なかには本当にそんな人もいると思います。
しかし私は、転職は決して悪いことだとは思いません。同じ会社に何十年と定年までいることだけが良いことだとは思いません。
私は約８年ほどアパレルの販売員として働きましたが、様々な事情により転職しました。

少しでも大好きな洋服に携わる仕事がしたかったので、アパレルの事務職の求人へと応募し就職することになりました。しかし私はずっとこの会社にいるつもりはありませんでした。ひとつの経験としてやってみたいと思いました。洋服やファッションに携わる仕事はずっとしていくと思います。この業界を極めたいからこそ、販売員、事務職、営業まですべて経験したいと思っています。だから今後も転職は続くと思います。たくさんの物を得て達成した時に、次の目標が決まり、次はその目標に向かって歩み寄っていきたいからです。

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    <title>ハードな仕事内容</title>
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    <published>2008-05-10T13:49:58Z</published>
    <updated>2008-08-31T01:56:54Z</updated>
    
    <summary>好きだからこそできたこと...</summary>
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        <![CDATA[<strong>好きだからこそできたこと</strong>]]>
        私の転職したアパレル会社の仕事のハードさは、入社前に、業界の方に何となくは聞いていました。しかし入ってみると「どこがハードなの？」というのほど余裕。しかし、月末月始の忙しさにはびっくりしました。私は事務職といっても営業職も兼任しているかのようなしごとの量だったのでなお更でした。これは慣れるまではかなり大変でした。

社内の雰囲気は、割と静かなかんじで、必要以上に基本的には誰も話しませんでした。わたしは、他の２人の先輩方と同じデスクで、店舗や向上、取引先とのやりとりに一日中追われていました。特に電話応対は大変なものでした。電話が終わって、また電話となりっぱなしです。しかし、大好きな洋服に携わる仕事ならではのメリットもありました。いち早い新作を一足お先に見ることもできました。新しい環境にも、忙しかったせいか、すぐに慣れてきたような気がしました。それが逆に良かったのかもしれません。

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    <title>達成感を感じた時</title>
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    <published>2008-05-15T13:50:57Z</published>
    <updated>2008-09-06T20:30:09Z</updated>
    
    <summary>あっと言う間に時間が過ぎて・・・...</summary>
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        <name>torinosita</name>
        
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        <![CDATA[<strong>あっと言う間に時間が過ぎて・・・</strong>]]>
        ファッションがとても好きだった為、アパレル業界に携わっていたかった私は、アパレル企業の事務職という求人に応募し就職することとなりました。
仕事内容は一般事務といっても商品の管理なども含む営業的な仕事にも携わっていました。仕事量がとても多かったので、覚えるまではかなり大変だったと思います。
次第に商品の受注から発送にいたる、作業を覚え、任されるようにまでなった時には、とてもやりがいがあり、達成感を感じました。そして責任を持てる仕事だと感じました。

振り返ってみるとあっという間だったと思います。それは忙しくやりがいを求めて働いてきたからこそ時間がたつのが早かったのだと思います。
自分で選んだ道で自分のプランを達成された喜びはとてつもなく大きいと思います。
アパレルの事務職とはほとんどがそうだと思うのですが、一般事務というよりは営業など様々な分野が絡んだ仕事内容になっていると思います。だからこそやりがいを感じられるのだと思います。

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